先日、次女のおっぱいをやめられないということを書きました。
次女は、いまだに乳に対する執着が強いのですが、とくに、右のおっぱいが大好きです。左はほとんど飲みません。


授乳しているときに「ふーちゃんが飲むの、右ばっかりだねー」というと、長女が「右のは甘くって、左のはしょっぱいの。甘いのが好きなのね」といいました。

育児マンガ&エッセイイラスト

長女いわく、おっぱいの味は左右でちがうらしいです。
2才近くまで長女は、乳を飲んでいましたが、そのときに飲んだ味の記憶が残っているといいはります。


そして、「私はどっちも大好きよ」と、何かアピールされました。

育児マンガ&エッセイイラスト

右の甘いほうも、左のしょっぱいほうも、どっちも大好きだったということだと思います。本当に左右で味がちがうのかはわかりません。でも、そういえば長女はどっちも飲んでくれていたな、と思い出しました。



↓昔のものをまとめました。
昔の育児絵日記

↓関連記事です。
おっぱいのはなし①
おっぱいのはなし②
おっぱいのはなし③


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あのね、わたしがねちゃってても、あとででいいからだっこして