ノンタンのあっかんべーの絵本を次女が好きで、それをまねするときにいつも 「あっかんべー」がいえなくて、「ばんばんべー」といいます。


それを聞いていた長女も面白がりまねをして「あっかんべー」を、「ばんばんべー」というようになりました。

育児マンガ&エッセイイラストノンタンのあっかんべーの絵本は、ノンタンが出会うみんなに「あっかんべー」をして驚かしていく話です。絵本の中ではノンタンが「あっかんべー」をするたびに、みんなが驚いたりします。その驚くシーンでに次女はいつも喜びます。ワンパターンなのですが、そこがいいのかもしれないですね。


そして、次女もそれを真似して「あっかんべー」をして、その変顔をみてみんなに反応してもらえるのがうれしいみたいで、なんども「ばんばんべー」といって、自分の両のほっぺたをふにゃりとつまんで「あっかんべー」の真似をしています。ちょっと間違った「あっかんべー」です。


言葉だけでなく、「あっかんべー」の指の形態もまだ未完全なのですが、それをすることによって相手が笑ったりするのが、次女はほんとうに楽しいみたいです。


最近は次女の反応がいろいろ増えてきて、とてもうれしいです。



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あのね、わたしがねちゃってても、あとででいいからだっこして