最近、長女のゆー(5才)は、「どれくらい」とか「~みたいに」とか、比喩を使った表現をよくします。


先日私が、ゆーにたずねました。
「お父さんのことがどれくらい好き?」


「おとうさんは、おまめいっこぶん、だ~いすき!」

育児マンガ&エッセイイラスト



そして、たたみかけるように、
「安心してください。枝豆ですから」といいました。

育児マンガ&エッセイイラスト

 彼女の大好きなパンツ一丁の芸人のマネをした模様です。


おまめ1個分(枝豆)、ってかなり小さいような気もしますが・・・
安心していいんでしょうか・・・



何度かきいてみましたが、いつも「おまめいっこぶん(枝豆)」好きだと答えました。



ちなみに、「お母さんはどれくらい好き?」とたずねると
「納豆がのびて天井までとどくくらいに好き」と答えました。


長さで比べると圧倒的勝利ですが、納豆というのが微妙なかんじがします。個人的に。
長女は現在、豆類で好き度をたとえるのがマイブームのようです。




↓昔のものをまとめました。
昔の育児絵日記


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あのね、わたしがねちゃってても、あとででいいからだっこして