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ママ友がいない私の日常①


長女の塾の体験で、他の小学校のお母さんと話す機会がありました。
ママ友がいない私の日常⑱他の小学校のお母さん
さきちゃん(仮名)という子が、長女と仲がよかったので、知っているかたずねました。



しかし「さきちゃんだけで数人いるので」という言葉で、会話が終わってしまいました。
ママ友がいない私の日常⑱他の小学校のお母さん
そのまま沈黙して終わりました。さきちゃんの名字を覚えていたら会話が続いたのかもしれません。

ささいなことがきっかけで会話がはずんで仲良くなったりすることもあるので、人の縁は、たまたま名字を知っていて意気投合したとか、小さく見えて実は大きいことの積み重ねでできてるものなのかもしれないと思いました。



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ママ友がいない私の日常①

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ママ友がいない私の日常⑰
ママ友がいない私の日常⑱
ママ友がいない私の日常⑲

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※事実をもとにしていますが、私以外の人物は架空のキャラとして描いています。


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