↓最初の回から読む。
ママ友が0でもいいじゃない①


長女の幼稚園時代は、送り迎え時に話しこむお母さんが多かったです。
ママ友が0でもいいじゃない⑥孤独感
その輪に入れなくてさみしさを感じたりすることもありました。



でも、長女も小学校に自分の足で通うようになり、次女は保育園に行くことになると、話しこむお母さんたちの姿はほとんど見なくなりました。
ママ友が0でもいいじゃない⑥孤独感
保育園のお母さんは基本的に忙しいのです。幼稚園時代に感じていたような孤独感を感じることもへりました。



長女の幼稚園時代に私が感じていた孤独感は、その環境で相対的に感じていたものにすぎないということに気づきました。
ママ友が0でもいいじゃない⑥孤独感
まったく絶対的なものではなかったのです。

環境が変われば、気持ちや感じ方も変わるということを知りました。



↓他の回を読む。
ママ友が0でもいいじゃない①
ママ友が0でもいいじゃない②
ママ友が0でもいいじゃない③
ママ友が0でもいいじゃない④
ママ友が0でもいいじゃない⑤
ママ友が0でもいいじゃない⑥
ママ友が0でもいいじゃない⑦
ママ友が0でもいいじゃない⑧
ママ友が0でもいいじゃない⑨


↓こんな記事もあります。
私にママ友ができない理由①
私にママ友ができない理由②
私にママ友ができない理由③
私にママ友ができない理由④
私にママ友ができない理由⑤


※事実をもとにしていますが、私以外の人物は架空のキャラとして描いています。



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