次女(3才)が朝、なかなか起きてくれませんでした。
朝に意識が飛んだはなし



それで、身体の上にのせてゆらしました。
朝に意識が飛んだはなし
次女の心地よい眠気のオーラに包まれました。そして、ゆらしているうちに私の意識が飛びました。



朝に意識が飛んだはなし
気持ち良さすぎて、私も熟睡しそうになりました。完全に夢の世界へと行こうとしていましたが、長女が起こしてくれたのでその日は助かりました。





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あのね、わたしがねちゃってても、あとででいいからだっこして