↓最初の回を読む。
私の中のブラック企業リスト①

ブラック企業リストというのが発表されて話題になっていましたね。それをみて、ちょっと昔のことを思い出しました。当時はブラック企業という言葉が存在したかどうかわかりませんが今思えばそうだったかも、ということをちょっとお話しします・・・



学生時代、学生課に張り出されていたものから、時給九百円の総菜屋のバイトをみつけました。
私の中のブラック企業リスト③時給
当時、八百円台の時給が多かったので「よしっ」と思いました。



しかしながら、一月働いてバイト代がもらえる直前になり・・・
私の中のブラック企業リスト③時給
「売り上げが少なかったから時給、八百円だったということにしてくれないだろうか」といわれました。



私の中のブラック企業リスト③時給
・・・すぐ辞めました。

「はい」といったら、来月は「やっぱり七百円だったことにしてくれないだろうか」といわれる気がしたからです。すぐ逃げられてよかったと思います。



↓他の回を読む。
私の中のブラック企業リスト①
私の中のブラック企業リスト②
私の中のブラック企業リスト③
私の中のブラック企業リスト④

※事実をもとにしていますが、私以外の人物や団体は架空のものとして描いています。


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