新生活シーズンということで、私の大学時代の一人暮らしの失敗を何回かにかけてかきます。新しく一人暮らしをされるみなさんが、私のようにどうかならないでという祈りをこめて・・・


大学時代に選んだアパート、そこはまず、アパートの壁がうすく、隣の音がつつぬけでした。
一人暮らし、私の失敗①部屋選びイラスト
話している内容もわかるレベルで聞こえてきました。勉強に集中できないときもありました。



そして、一階で、ベランダも視界が開けていたので、洗濯物を外に干すのはためらわれました。
一人暮らし、私の失敗①部屋選びイラスト



それから、普通に生活していても、何度か隣に住む男性にうるさいとどなりこまれました。
一人暮らし、私の失敗①部屋選びイラスト
「もともと壁じたいがすごくうすいから、仕方ないじゃないの」と、いえませんでしたが内心思っていました。おそらく彼の部屋は角で上に住人が住んでいなかったため、私が単独でうるさいと思われていた気がします。

映像がわかるインターフォンなどはついてなかったので、ドアを開けるなりどなられるというのも精神的にきました。


まとめると、①壁のあつさはかなり重要②女性は二階が絶対いい③壁がうすいのは住人同士のトラブルに発展することがあるので、やっぱり壁のあつさはかなり重要、ということでした(;^ω^)


↓他の話を読む。
一人暮らし、私の失敗①部屋選び
一人暮らし、私の失敗②料理とトイレ掃除
一人暮らし、私の失敗③勧誘
一人暮らし、私の失敗④電話


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