心屋仁之助「ネコになってしまえばいい」。たまたまコンビニでみかけて、購入した本です。


ネコになってしまえばいい

心が軽くなるような言葉とともに、ネコちゃんの写真が掲載されています。

この本を読むと、他人の言葉や自分の思いこみで型にはまったままでいるより、たとえ間違ってても、もっと自由に生きるほうがいいと感じることができます。もっと、思うがままにゲスに生きてもいいじゃない! と思えます。



・・・・・ネコといえば、最近よく次女のふー(3才)がネコちゃんになります。
心屋仁之助「ネコになってしまえばいい」イラスト
次女はイヤイヤ期でよく反抗したりするのですが、基本的に自由で、作り笑いじゃない本当の笑顔を見せてくれます。毎日幸せそうで、本当にうらやましいです。




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あのね、わたしがねちゃってても、あとででいいからだっこして